ITモダナイゼーションSummit Web Live 2026に登壇

ビジネスの根幹を支えるCOBOLは、オープンシステムから最新のクラウド環境まで、時代に合わせて形を変えながら今なお最前線で活躍しています。
私たちCOBOLコンソーシアムは、COBOLの状況を正しく理解していただくために、国際規格の動向や活用ノウハウを発信してきました。

今年も、日経クロステック様主催の ”ITモダナイゼーションSummit Web Live 2026” 内でCOBOLコンソーシアム会員企業が登壇します。ぜひ、ご参加ください。


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COBOLコンソーシアムセッション2026  4  15日(水)14:15~16 : 05
(ITモダナイゼーションSummit Web Live 2026は、4/15, 4/16 13:00~ 開催)
会場オンライン(ライブ配信型 Webセミナー)
主催日経クロステック
協力団体COBOLコンソーシアム
協賛アビニシオソフトウェア、 アクセンチュア、 AMCソフトウェアジャパン、 キヤノンITソリューションズ、 シーイーシー、 日本アイ・ビー・エム、 日本ティーマックスソフト、 レッドハット、 ソフトバンク、 ソフトロード、 TIS、 東京システムハウス(ABC順)
参加料無料・事前登録制
プログラム
ブラックボックス化した富士通製オフコンをどう解くか
―資産棚卸から始める現実的な移行・モダナイゼーション戦略―

 

シーイーシー
営業本部 エンタープライズ営業部
高橋 奈央 氏

 

シーイーシー
インテグレーションセグメント モダナイゼーションサービス事業部 マイグレーションサービス部 グループマネジャー
角 茂昭 氏

 

AIの進化はCOBOLの希望。レガシーを次世代化する最適解
~二刀流移行、クラウドネイティブ、AI活用による現実的な道筋~

 

東京システムハウス
システムインテグレーション事業部 取締役事業部長
比毛 寛之 氏

 

東京システムハウス
IT基盤ソリューションプロジェクト シニアアソシエイト
島田 桃花 氏

 

生成AI時代のメインフレーム・モダナイゼーション戦略
~リホスト(メインフレーム資産活用)の最前線~

 

日本ティーマックスソフト
副社長
金 浩民 氏

 

日本ティーマックスソフト
営業マーケティング部
津島 恭太 氏

 

※プログラムは事前の予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。

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日経BP読者サービスセンター セミナー係